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三岬氏 特別職請願書


《「国際ネットメディア学会に掲載」は、三岬浩遵氏およびその同調者諸氏は下に掲げる法律論に基づいて、進めています。》

       ↓

三岬さん

特別職請願書

○○○○知事/市区町村長○○○○殿

    請願日 令和3年 月  日

    請願者 直筆署名または社印

        通称 直筆署名 印

        本名 直筆署名 印

  居所住所 記載必須

電話番号 特に記載しなくても良い

        記

請願趣旨

新型インフルエンザワクチン同様新型コロナワクチン接種後の後遺症や死亡について未だかつて誰一人として重度後遺症障害や死亡時賠償された人はいない。

製薬会社は法的に製造物賠償責任を除外されているので国家賠償法に則って訴訟により治療費は国家が賠償するものになるが、これに臨んで賠償を獲得された方はいまだかつて1人も存在していない。

また、人体の中に摂取する食品や医薬品に適法に許可されていない化学物質や人工物が原材料の中に含まれている。

以下、ファイザー製新型コロナワクチン取扱説明書より

ALC-0315 : 工業用塗料やプラスチックに使用される腐食性の刺激物。飲み込み、吸入、接触は有害。深刻な目の損傷、皮膚の炎症を引き起こす劇物。

ALC-0159 : 自然に存在せず、ワクチンに使用前例がない。ナノ粒子製造に使用される脂質。

塩化カリウム : 薬殺死刑囚に対し、第3の段階で心臓を止めるのに注射して使われる。

以上を、○○○○知事/市区町村長佐○○○○殿は新型コロナワクチン接種勧奨事業について、添付リンクにある先日、治験薬新型コロナワクチンのインフォームド・コンセント啓発を行ったビデオ新型コロナウイルスに関する市長メッセージ③(R3.6.25)


投稿リンク

https://www.youtube.com/embed/UvIrmsh2v4I


啓発者である現職大阪府泉大津市長南出 賢一殿資料を閲覧した上で倣い、治験薬新型コロナワクチンの危険性とその効果を平等に比較提示するインフォームド・コンセントを市長自ら市民に確実に広報を行って、憲法13条に違反し医療行政を不作為としている現在の不誠実な違憲違法状態を直ちに改善するよう求める。

この請願内容の進言に拒否の場合は、憲法第16条に保障された主権者国民による違法かつ不作為公務員の【罷免権を行使】し、○○○○知事/市区町村長○○○○殿に辞職を勧告し、またその辞職勧告と不作為の事実を全国に情報公開する。

請願内容

国民の生命 自由 幸福追求の権利はたとえ感染症予防や社会秩序を維持するためであってもこれを妨害する事は憲法第13条の違反であるとともに世界的にも許されないナチスファシズムであり重大な人権侵害であるので、個人の選択の自由の権利を国及び地方公共団体の公権力が保障するために直ちに適法に新型コロナウィルスワクチンについての危険性と効果の平等な比較提示即ちインフォームド・コンセントを行い、行政の広報を緊急で行うこと。

誠実で合憲適法な回答は本請願書受け取りから7日以内に文書にて請願者に対し行うこと。

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